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【禁煙・節約投資】2019年5月|豪ドルスワップ積立実績


≪2019.5.22更新≫

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1,200万円超を資産運用中!のけだまです。

 

スワップポイントの獲得を目的とした豪ドルへの”節約”積立投資実績をブログで定期的に更新しています。

 

スワップ投資とは、FX(外国為替証拠金取引)でスワップポイントの獲得を目的に外国通貨を保有(ロングポジション)する投資。

 

ネコA
ネコA
始めた動機は節約したお金の利用スワップ投資が手軽だったので採用しました♪

 

  1. 豪ドルスワップ積立投資のメリット
  2. スワップ投資って何?
  3. なぜ豪ドルスワップ投資なの?
  4. リスクとリターン

 

よく、外貨預金と比べられることの多い投資手段がスワップ投資。

 

しかし、高い手数料を取られて銀行の手続きも面倒な外貨預金と違い、スワップ投資は手数料が比較して安く、シンプルなweb手続きで始められる手軽な投資手段です。

 

豪ドルのスワップ目的投資なら、25,000円~30,000円で始められます

 

ぼくは毎月25,000円を積み立て投資中。

 

そしてその積立投資は、給与収入から捻出しているのではなく、『●●を止めて浮いたお金』を使っているんですよね。

 

はい!スワップ投資を記事化した目的の一つ、この記事で提案したいことがこれです!

 

  • 例えば、『●●を止める』手段として、手軽に始められるスワップ投資を利用
  • 例えば、『●●を止めて投資する』ゲームとして、スワップ投資で遊んでみる

 

手軽な金額と方法で始められるスワップ投資だからこそ、そんなライトな活用が可能です。

 

「カフェ我慢!」とか、「飲み会を月2回削減!」など、ゲーム的に楽しみながらスワップ投資を活用してみてはいかがでしょうか。

 

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ぼくの場合は、2018年1月から止めているタバコ代を、タバコを買っているつもりで貯めていき毎月投資しています。

 

それが禁煙の精神的補助になると考えた為です。

 

今では禁煙していることも忘れているくらいになりましたが、毎月の投資は続いています。

 

余談ですが、これってすごいことだなと。

 

これまで▲25,000円だったのが、+25,000円になっているわけで、結果的に+50,000円分の効果を生み出していると言えるためです。

 

タバコをはじめ、定期的に何かを買ってしまっている行動には、投資で成功するための重要な要素が含まれてます。

 

ちょっと我慢するだけで、資産運用の王道「長期積立投資」にガラッと姿を変えるのです。

 

●▲◆への定期的支出-●▲◆=定期的支出習慣と積立投資資金!

 

数万円程度で未来に繋がる投資ができて、無駄な支出を削減できるなんて良いことしかないですよね!

 

▼豪ドルスワップ投資の始め方はこちら

https://kedamafire.com/archives/13021711.html

 

 

禁煙・節約投資;はじめに

 

冒頭にも書いたように、禁煙の一環として豪ドルスワップ投資を始めました。

 

豪ドルを買って保有するだけのシンプルな投資で、少額からでも楽しめそうだったためです。

 

ちなみに、当初仮想通貨を積立投資していましたが、流出事件などで積立機能が凍結されてしまい、豪ドルスワップ投資に移行。。

 

ぼくは約1,200万円程資産運用をしていますが、メインは米国株式投資です。

 

豪ドルスワップは禁煙を継続する手段として、積立投資を楽しむためのものと位置づけています。

 

楽しみながらコツコツ行っていると、意外と将来の助けになったりするものですよね。

 

しかし、趣味的なライトな投資といえども、けだまはカタく投資したいタイプなのでロスカットお断り。

 

そのため、” トルコ・リラ ” ではなく、” メキシコ・ペソ ” でもなく、” 豪・ドル ” を投資通貨に選定しています。

 

ハイリターンではなくミドル又はローリターンだけれども、リスクを低く抑えたい方には良い投資手段の一つになると思います。

 

【積立目標と実績】豪ドルスワップ積立|2019.5.31時点

 

さて、それではこれから積立目標と実績についてまとめていきます。

 

リターンを目的とした積立投資の場合、『いくらリターンを得たいか』から逆算して積立投資額を決めていくこともありますが、ぼくの目的はあくまで “●●を止めて積立投資” のため、『●●を止めたらいくら手元に残るか』をもとに積立金額を設定しています。

 

設定した1ヵ月あたりの積立額

 

25,000円に設定しました!

  1. 禁煙:15,500円(500円×31日)
  2. 自販機&コンビニ雑費:7,000円

無駄使いしすぎ。。家計簿アプリで集計したら無駄が浮かび上がってきました。。

 

ネコC
ネコC
サーモスの水筒で自販機での缶コーヒー代は即効0円になったよね♪

 

①②合計して、切りの良い25,000円を毎月積立額としています。

 

また、年2回のボーナス時期は+25,000円を追加投入予定です。

 

【積立目標】豪ドルスワップ

 

続いて、積立の目標とそこから得られるリターン(スワップ金利)を見ていきます。

 

前提条件
  1. 仮想通貨への積立を止めて移行。その積立分を初期投資する。(「保有量(lot)」が、11=11,000通貨から始まっているのはそのためです。
  2. 積立金額25,000円で、1lot(=1,000通貨)購入し積立。

 

想定レバレッジは、1豪ドル円=80円としたとき、3倍程度となるように運用。

 

※レバレッジ1倍だと80,000円(80円×1,000通貨)の1lot(1,000通貨)を、25,000円で購入。(25,000円÷80,000円≒3倍)

 

ヒロセ通商で運用した場合

 

※2019.4.9以降、スワップが約20%削られました。

 

毎月1lot(1,000通貨)買い増すことで、月次スワップ金額が徐々に増加していきます。

 

1年後には、月1,320円→3,720円のスワップ獲得になります。

 

ぼくが利用しているヒロセ通商 の場合、

 

1lotでスワップは1日約4円×30日=120円。

11lotだと上記表の1行目のように、120円×11lotで1,320円となります。

 

ちなみに、表内の赤字箇所をご覧ください。

 

累計のスワップ金利が、月次積立金額とほぼ同じくらい貯まる時期にマーキングしています。

 

表では反映していませんが、累計スワップが約25,000円分貯まったら、入金分での積立購入とは別に買い増しをしていきます。そうすると単月スワップ獲得金額の増加が加速します。

 

つまり、複利パワーを活用

 

そのうち、単月スワップだけで1lot買い増し出来るほどの積立量になったら、あとは雪だるま式に資産が増えることに。

 

その頃にはスワップ投資は遊びではなくあなたにとってメインの資産運用先の一つになっているはずです。

 

2019.4.9にヒロセ通商の豪ドルスワップポイントが変更されました。

1lotで固定5円だったスワップポイントが、変動で約3.8~4円に変更

 

上記周知文書では、大型連休による不確定要素が理由に挙げられているため、その後どんな対応となるか様子見ですね。

 

 

【実績】豪ドルスワップ積立|2019.5.22時点

 

では、現時点の積立実績状況です。

 

月次で25,000円の入金と合わせて1lot(1,000通貨)買い増しのルールから外れますが、年始に円高に振れたタイミングで1lot(1,000通貨)分買い増ししました。

 

円急騰で波乱の年明け。円高局面で考えること。 ≪2019.1.3作成≫twitter➡けだま@kedamafire にほんブログ村 2019年1月3日の為替市場では円が急騰し、一時...

 

そのため、上述した予定表より多く豪ドルを保有している状態です。

 

▼ポジション集計数<前回分>

スマホ管理アプリ画面

 

合計21lot(21,000通貨)保有。

平均購入レート豪ドル円=79.923円。

評価損益▲61,901円

 

▼ポジション集計数<最新>

スマホ管理アプリ画面

 

合計21lot(21,000通貨)保有。

平均購入レート豪ドル円=79.923円。

▼証拠金等状況<前回分>

スマホアプリ管理画面

 

▼証拠金等状況<最新>

スマホ管理アプリ画面

 

黄色囲み部を順番に説明していきますね。

①現在、410,000円を入金していて、
②必要証拠金トータルは、65,100円
(1lot必要証拠金3,100円×21lot)
③有効比率は、526.48%
(有効証拠金額÷必要証拠金)
④貯まっているスワップは20,403円
(1週で約+620円のスワップ上乗せ)
⑤レバレッジは、4.64倍

 

レバレッジ計算方法

 

現在レート×取引数量(lot数×1,000通貨)÷有効証拠金

 

約75.73円×21,000通貨÷342,743円≒4.64倍

 

※レバレッジは、2~3倍が安心です。(その理由は後述)

※通貨購入をせずに入金だけ行うとレバレッジを下げられます。

 

≪レバレッジ計算方法等基本情報参考≫

ホームページヒロセ通商【LION FX】

 

 

スワップ投資とは何か

 

スワップ投資とは、FX(外国為替証拠金取引)の運用方法の一つです。

 

FXは、証拠金を預けることで、その金額以上の取引を行うこと(レバレッジ取引)ができ、外国の通貨を売買することで利益を得る取引です。

 

 ◇FXの2つの運用方法 

 

①為替差益を狙った運用

 

通貨を「安く買って高く売る」または、「高く売って安く買い戻す」ことで利益を得ます。

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②スワップポイント(金利差益)を狙った運用

 

2国通貨間の金利差を利用した運用方法です。

長く続く日本の低金利により、日本よりも高金利の他国通貨を保有することで、金利差額分を得ることができます。

 

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スワップ投資とは、この②のことを指します。

 

例をあげて説明すると・・

 

スワップとは、日本語で「交換」という意味

 

スワップポイントは、豪ドルと円の取引では、

  • 金利の低い通貨(日本円)を売って、
  • 日本円より高い金の通貨を買う(豪ドル)

場合に受け取ることができます。

 

2018年10月8日現在の日本の金利=▲0.1%。

オーストラリアの金利=1.5%。

 

なので、日本円を売って豪ドルを買うと、年間約1.6%の金利を得ることができるというわけです。

 

※スワップポイントは金利差以外に為替レートの変動によっても変化します。

 

2018年10月8日時点の各国政策金利はコレ

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トルコリラがぶっちぎっています(笑)

 

しかし、金利を上げないといけない状況は危険でもあるため、その通貨の不安定さも表しているといえます。

 

また、現在米ドルが利上げで金利が上がっていますが、長期の期間のなかで金利の変動がどの程度あるかを確認して、投資通貨を選択する必要があります。

 

変動が大きいと長期投資の見立てが難しく不安定になります。

 

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豪ドルの金利は下がってきていますが、上記のように比較的安定しているため、長期で投資に取り組む場合は選択肢として有望です。

 

なぜ豪ドルスワップなのか

 

一昔前に比べて金利の低い状態が続く豪ドルですが、国の信用を表す格付けはAAAと最高位。スワップ狙いで長期投資をするうえでは、それでもなお安心感が高い選択肢です。

 

オーストラリアの経済・金利

 

安定した経済成長

 

25年以上連続で安定して経済成長を継続。

≪出典:IMF|世界経済見通しデータベース

その間、リーマンショックを含め、中国株の暴落やITバブル崩壊などが起こっている中での連続成長であるため、オーストラリア経済の強さを示している数字だと思います。

 

swap_description_4≪出典≫豪州統計局

 

中国経済との強い結びつき

 

そんなオーストラリアは資源国として、また観光産業が有名ですよね。国外の輸出品も鉄鉱石や石炭など資源が上位を占めています。

そしてその輸出相手先は、中国が約30%を占めています。

 

ですので当然、中国経済の状況に強く影響を受けることになります。

 

▼中国との強い経済的結びつき

swap_description_5≪出典:外務省貿易統計≫

 

高い信用格付け

 

GDP比に対する政府純債務残高は19%と非常に低い水準であり、財政の健全性には信頼が置ける状態です。

 

そして、ムーディーズなどの格付け会社からもAAAという最高位の格付けをされている国です。

 

ネコB
ネコB
※日本はA+。。。

 

ようするに、先進国で財政も健全なちゃんとした国(安定的且つ持続的)ってことですね。

 

豪ドルと他国通貨との比較

 

 

上述もしましたが、豪ドルは一昔前まで7%程の金利で高金利通貨として有名でした。

 

ただ、現在は1.5%程で必ずしも高いとは言えない金利です。

 

▼2018年10月8日時点の各国政策金利
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2018年10月8日時点で米ドルの方が金利は高い状況ではありますが、米ドル金利は経済状況によって変動が大きい通貨です。

※2017年10月:1.25%|2016年10月:0.5%

 

よって、長期で安定したスワップポイントを見込むのであれば、国としての信頼・安定感が高く、過去の金利変動が緩やかな豪ドルが無難な選択と言えます。

 

豪ドルスワップ投資のリスクとリターン

 

さて、続いてリスクとリターンです。

 

表をもとになるべく簡潔に説明します。

 

はじめに、豪ドルスワップ投資におけるリスクとリターンを定義しましょう。

 

豪ドルスワップ投資のリスクとは何か

 

  1. 為替変動によるロスカット(元本の毀損)が最大のリスク
  2. 豪ドルと日本円の金利差逆転によるスワップポイント支払いの発生

 

②は起こる可能性は極めて低いです。

 

ただ、スワップとは低い金利の通貨を売って、高い金利の通貨を買うことで生まれる以上、リスクとして意識しておくべきです。

 

▼これが逆転したら、豪ドルを保有していると金利を支払うことになります。

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日本とオーストラリアの金利が逆転せずとも、差が縮まることでスワップポイントが小さくなることは起こりえます。

 

豪ドルスワップ投資のリターンとは何か

 

  1. スワップポイント(金利)の獲得
  2. 為替変動による為替差益(売却時の確定利益)

の2つがリターンです。

 

リスクとリターンを表で理解する。

 

それでは、具体的なリスクとリターンを見ていきましょう。

 

取引数量毎の期待スワップポイント|レバレッジ1倍時必要入金額

swap_description_6-min※豪ドル円=80円を想定の場合

 

上述しているように、2019年4月10日からスワップポイントが変更されています。

1lotあたり1日固定で5円から、変動で4円前後への変更です。

理由は5月の大型連休前後の市場急変リスクとされています。

 

表の見方を言語化すると、こんな感じです。

  • 1lot=1,000通貨を買い保有すると、スワップが年間約1,800円受け取れます。
  • 豪ドル円=80円と想定すると、レバレッジ1倍の取引は、80円×1,000通貨=80,000円です。
  • 1,000通貨の必要証拠金は、3,300円で設定されています。
  • つまり、レバレッジ1倍時80,000円の取引を必要証拠金のみで運用しようとすると、80,000円÷3,300円≒約レバレッジが25倍の取引を実施することになります。
  • 25,000円で1,000通貨を買い保有する場合は、80,000円÷25,000円≒約レバレッジ3倍で取引することになります。

 

※数字は為替レートにより変動するため、都度計算の必要があります。

 

100lot=100,000通貨保有すると、月15,000円のスワップが得られます

 

仮に禁煙に失敗しても、月15,000円あったらタバコ代(500円×30日)が賄えますね(笑)

 

レバレッジ1倍の場合、8,000,000円必要ですが、3倍とすると約2,600,000円、5倍とすると約1,600,000円で運用できることになります。

 

続いて、利益率とロスカットリスクについてみていきます。

 

◆10lot=10,000通貨取引時|レバレッジ毎の利益率

swap_description_7-min※豪ドル円=80円の場合

 

表の見方を言語化するとこんな感じです。

  • 10lot=10,000通貨をレバレッジ3倍で保有する場合、266,667円の入金が必要です。
  • その場合の利益率は、10lotの年間スワップ18,000円÷266,667円=6.75%です。
  • ロスカットまでの値幅は、豪ドル円=80円のままであった場合、有効証拠金266,667円ー10lot時の必要証拠金33,000円=233,667円÷10,000通貨=23.37円です。
  • つまり、現在の80円ー23.37円=56.63円になるとロスカットとなり、元本を毀損することになります。

 

※数字は為替レートにより変動するため、都度計算の必要があります。

 

レバレッジ毎のロスカット値を把握しました。

 

それでは、豪ドル円は過去から推察するとどのくらいの下降が想定しうるでしょうか。

 

つまり、取引上の安全圏は、レバレッジ何倍程度の運用となるでしょうか。

 

 

豪ドル円の月足チャート
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上記①~④は豪ドル円の急激な変動が起こった時期となります。

 

①2016年11月
アメリカトランプ大統領就任
・アメリカ株高、豪ドル円為替レート急上昇

 

②2015年6月
中国株価暴落
・中国の経済成長減速に伴い株価暴落、全世界同時株安。
・中国経済と結びつきの強い豪ドルも大きな影響。
・豪ドル円:72.339円を記録

 

③2014年10月
アメリカの量的緩和政策終了

 

④2011年8月~2014年11月
この間にアメリカの両手金融緩和策3度実施。
・豪ドル円:72.050円を記録

 

⑤2008年9月 ※上記チャート欄外ですが。
リーマンショック
・豪ドル円は、2008年10月に史上最安値を記録:55.02円

 

この過去推移から、70円までの下落を頭に入れながらも、さらに最悪60円を切る事態にも備えておく必要がありそうです。

 

そうすると、上記表からは、レバレッジ3倍以内がリスクを回避するためには望ましいと言えます。

 

※上記表のロスカット値は、豪ドル円為替レートや取引会社の決定する必要証拠金によっても変動するため、都度計算、確認が必要です。

 

ですので、ぼくの積立計画、25,000円=1lot(1,000通貨)購入は妥当なところかと思います。

 

ただし、急な変動があった場合に備えて余裕資金を準備しておくことは、ロスカットを回避するために必須ですね。

 

豪ドルスワップ投資に利用している会社

 

ぼくはヒロセ通商【LION FX】 を利用して豪ドルスワップ投資をしています。

 

ヒロセ通商【LION FX】 に決めた理由はこの3点です。

 

①豪ドルのスワップポイントが高額なFX会社か

 

業界トップレベルの高額スワップを提供。
また、1,000通貨から取引が可能で、取引手数料は0円。

 

※2019年4月10日のスワップポイント変更で「業界トップレベル」から「業界平均より高い」会社の位置づけとなっています。

 

②長期運用するうえで倒産のリスクがない規模の会社か

 

JASDAQ上場企業であり、ヒロセ通商【LION FX】はFXでは老舗といえる選択肢。

 

③取引ツールや豪ドル以外のサービスは豊富か。

 

豪ドル以外にも50種の通貨ペアを扱っており、業界最高レベル。

 

ヒロセ通商の口座開設申込は、オンラインでweb入力5分、数日後には取引が開始できるくらいのスピード感でした。

 

ホームページヒロセ通商【LION FX】

 

 

禁煙・節約投資;さいごに

 

スワップ投資は長期で取り組む資産運用のため、レバレッジを抑えて低リスクで取り組むと、初めての方でも安定した投資手段となるはずです。

 

この記事が、資産運用を始める際の参考情報となればうれしいです。

 

▼豪ドルスワップ投資の始め方はこちら

https://kedamafire.com/archives/13021711.html

 

けだま
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それではまた~

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